今年も南清水保育園に歯科健診に行っていきました。元気いっぱいの子どもたちに会ったことで元気をもらえました。今まで人形役しかやった事がありませんでしたが、今年はお姉さん(話し手)役に挑戦しました。人形役との違いは、劇中ずっと子どもたちの顔が見れることです。笑ったり、驚いたり感情豊かな子どもたちを見ているとこちらも楽しくなりました。診療室では見れない子どもたちの笑顔に癒されました。また来年もこの笑顔に会えるように頑張ります。
南清水保育園で健診は初めて参加しました。よちよち歩いている子からしっかりした大きな子まで、みんな上手に口を開けてくれていました。とてもスムーズに健診が進んでいき、感心しました。
人形劇も初めてで、練習から苦戦続きでしたが、子どもたちが楽しそうに反応してくれると、練習した甲斐があったなあと思いました。ほほえましい気持ちにもなり癒されました。
写真は人形劇前に円陣を組んで気合を入れているところです。
